出願書類及び手続き
出願窓口に出願するメリット
日本の出願受付窓口ですから、提出書類の種類や書き方など不安な点をカウンセラーと解消。
願書記入漏れなどのチェックや修正箇所をアドバイス。
合否結果通知の遅延などの問題が起こっても、現地オフィスとの連携でトラブル解消、安心です。
早期出願のメリットはこちら
出願から渡英までの流れ
語学コース・学部短期留学・大学院への出願の流れと出願書類
学部短期留学・大学院への出願に必要な書類
大学学部への出願の流れ
語学コース / 学部短期 / 大学院への出願の流れ

● 願書はここからダウンロードできます。(PDFファイル)
(※ダウンロードするには、 Adobe AcrobatReader 4.0 以上が必要です。) 下記以外のコースへの願書は、出願窓口までお問合せ下さい。
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● 書類がすべて揃ったら、マンチェスター大学出願窓口 に願書と必要書類を送付または持参し、出願終了です。
※ ホームステイを希望される方は、ホームステイ申し込み用紙も一緒にご提出ください。 (語学留学の学生のみ手配可能) |

● 合否の結果が大学から直接送付されます。語学留学は約 2 ヶ月、大学院は約 3 ヶ月ほど時間がかかります。 |

● 合格通知を受け取ったら、入学の意志を出願窓口に伝えます。デポジットが必要な場合は、渡英前に日本でお支払いいたきます。残金は、現地での支払いとなります。大学の場合は入学後 1 週間以内に残金をお支払いいただきます。 |

● 大学から寮の資料が送付されてきますので、自分に合った寮の手続きをします。又は、以下の URL も参考にして下さい。( www.man.ac.uk/services/student/accom.html )
*学生寮は、大学・大学院生が優先となるため、語学留学生の入寮は難しくなっています。ただし、 6 月〜 9 月の期間は、語学留学生のために学生寮が開放されますので、ご希望される方は、コース受入れ決定後、出願窓口にご相談下さい。
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● みなさんとお別れです。留学中のメッセージや戻られた際のご報告をお待ちしています。 |
出願に必要な書類(語学コース / 学部短期 / 大学院)
beoは最新かつ正確な情報を提供することに努めておりますが、必要な出願書類の情報は、入学の時期・状況・コース等によって異なる場合がありますので、
目安としてのご参考にしてください。また、情報の不一致等に関して発生するあらゆる問題および損害に対して、当オフィスは一切責任を負いかねます。
語学センター
●願書
* IELTS 又は TOEFL の英語スコア(ファウンデーション、学期前英語研修のみ)
●クレジットカード支払い申請用紙
●ホームステイ申込書
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大学短期留学
●英語コース願書(事前英語コース参加者のみ)
●寮の申込書
●Study Abroad 願書
●英語力証明書のコピー (IELTS 又は TOEFL)
●英文推薦状 2 通
●英文高校成績証明書
●英文大学成績証明書
●英文大学在籍 / 卒業証明書
●学費払いに関する書類 |
大学院
●PG 願書
●英語力証明書のコピー (IELTS 又は TOEFL)
●英文大学成績証明書
●英文大学卒業証明書
●英文推薦状 2 通
●Personal Statement |
大学学部への出願の流れ

● 必要な書類を集め、願書を記入します。書類の揃え方、願書の書き方、記入ミスのチェックなど、出願窓口のカウンセラーがサポートします。
学部出願への必要書類については、出願窓口までお問合せ下さい。
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| 以降4〜7までは、大学院語学コース / 学部短期 / 大学院と同様です。 |
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